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Posted by ミリタリーブログ at

2011年12月12日

sasganistans


(2011 sasganistans masa )


(2011 sasganisatans sun&masa)

昨日は”SASGANISATANS”で2011年の撃ち収めにSEAL'Sのリアカン定例にお邪魔しました!

もともとこのSASGANISTANSの始まりはあるおじさんの一言、『さすが兄さん達だね~』・・・・・・

で始まったとか言う説がありますが(笑)

一番はやっぱアレです!!

その思いつきって奴でしょうかネ?

まあどーでもイイデス(笑)

箪笥の肥やしになりかけた90S装備を復活させるべく2001年頃~の諜報機関ぽい容を自分なりの妄想で楽しもうって輩の集まりです。

基本510の各チームの集まりで連携主体?で行動よりか無線で連携しゲームを楽しむノリですね!

(2011 sasganisatans karrimor sf sabre45)

バックパックを後半外し、ほぼ本気モードでガチゲーに突入しゲーマー気質全開で昨日は楽しんじゃいました!



(2011 sasganistans choropper)

チョロッパーさんが持ち込んだこの一眼はコス用カメラなんですがグレネードを発射するギミック付き!?(USOで~す)
ほぼ1日このカメラをぶら下げてゲームに挑んでおりました(笑)
さすがチョロ兄さん~




中盤暑くなり徐々にインナーを脱ぎ始め軽装になっていく
UKなさすが兄さん達(笑)


(2011 Sasganistans muramura )


(2011 Sasganistans )


さすが兄さん達もハイペースな仕切りと前日の寝不足で若干動きが鈍くなりつつ、いざゲームが始まるとまた、ついつい走ってしまいそして翌日後悔するパターンでした(笑)

私普段は運営主体なモノでほぼ11ヶ月ぶりのゲーム



一眼を持っていってるにも関わらずゲームに没頭し過ぎて12名の集合写真を
写し忘れると言う失態を犯しほとんど写真ありません!!

SASGANISTANSのさすが兄さん達、いやー楽しい時間を有難うございました!!








  

2010年08月21日

sasganistans2



(う・・・upでごめんなさい・・・)

久しぶりの英コス撮影でもしてみました。


家族はその横で寝ておりますし・・・・face07

2010の夏も昨年同様に夏季限定TEAM 「sasganistans」サスガニーサンではなく、サスガニスタンズです。


無論英SASをモチーフ並びにモデルとして、今のアフガンではこういう装備だべ?

と大まかな具合でいい加減にいい味出してる装備を組んでみました。



きようびのデルタにしろ、GBにしろ最近は、pmcみたいな装備なんであえて気にしません!

しかしレッグに挿してある銃はマルイのリヴォルヴァーなのは内緒ですface06


文句のある方は、コメ書いといて下さいね!英軍の同志ヘンノ氏にならいくそ文句であえて返してあげます(笑)





まーっ、今回のpointは、リュックでしょうか



中身はすべて現金なんで強奪しないでね!!



8.28 TUINGTAO night 4で一晩特殊ゴッコしますぜ~


リュック余分だろと思った方、これからは無駄に重くいくのがトレンドですぞ!!



暇な方は、画像を90度に回転させてお楽しみくださいまし☆>>>  

2010年04月11日

100万回hitされるのか?

先週「9」の帰路中にふと前々から思っていたコトの1つで


サバイバルゲームって表現自体が世間一般から誤解を招く要因なのではと?

轍の住人さんと色々言葉に出して考えてみましたが、中々良い表現が見つからないので、皆さんで良いアイデアをお持ちの方からのコメントお待ちしてます!!




この時代遅れな表現を変えるだけで、大分変わると思うのですが・・・・

因みにこの表現は25年以上も使われております!!



NGワードは以下の3つ


①shooting、War game

②battle、GUN、サバイバル

③戦闘、KILL



を含まないでカッコいい表現で考えてみて下さい!!













ビッグマグナム黒岩先生って知ってます?

こいつは白のマグナムを所持しているそうです。

スゴイネコだ!!


誤解を招くといけないのでマグナムはボカシを入れておきましたので、あしからず・・・・  

2010年02月09日

tactical kusai



tactical kusai=タクテイカル・クサイ

ただのペンではない何を隠そう、このペンの見所は、本人の気持ち次第で幾らでも変化するのだっ!!



3年の歳月を掛けて完成・・・・・・

熟練した職人のハンドメイドカスタム!!






ボデイはチタンアルマイト合金で形成し半永久的に書き続けれる、真鍮ボールを採用!!
インク部分は泥と水を入れると科学変化を起こしどんな過酷な状況でも書き続ける事が可能な業界初の特殊採用コレプラタダノボウを使用!!
タクティカルクサイは、新島名産のクサヤのエキスを盛り込んで作られている・・・・・ホントニクサイのだ!!
熊も逃げ出すこのペンはあらゆる強敵にも、ひ弱な娘1人で暴漢に襲われても対処出来るペンなのだっ!!




先ほど本文の序盤で解説した”本人の気持ち次第で幾らでも・・・・”とあったが
これは敵が襲い掛かって来た時にこのペンの先端で対処しろと言う意味だっ!!

自分にその気がなかったら持つ資格は無いそうだっ!!




私はこのただのペンじゃないこのタクティカル・クサイを今回のレポートを通して購入したいと思ってる!!
皆もこれで人に突き刺し大手を振って闊歩しょうではないか!!



next-ONE   次回はこれを使っての数々の対処方を学びたいと思う!!
次回のレポートを待て!!




あのこれパロディなんで本気にしちゃダメよ(笑)