2010年01月18日

f-confidential


我々は法の精神に乗っ取り、司法の立場から整然たる意思と硬い決意の元に巨悪と戦う・・・・・

そう我々はロータスクフォースと呼ばれた・・・・またの呼び名をLAWENFORCEMENTだっ・・・・




2010年某所にて老NYPDの捜査官が追跡の末、工場内に逃げ込んだ犯人を捕まえた・・・
そして犯人の車両を捜査した・・・・


この場所での苦い経験が突然蘇った・・・・・




老NYPD「そうあれは冬の、とても寒い日だつた・・・・・」

この捜査官の後輩はわずか配属1年で武装ギャング集団の男の放った銃弾によって28歳と言う若い人生を閉じたのだ・・・・・

もどかしい沈黙が続いたが、彼は定年が近いこともあり、本部へ状況を連絡した・・・・・

「復讐かっ・・・だが今の俺はかわいい孫もいるし・・そう・・・現実的になろう!」

もう彼には忌々しい過去への未練は断ち切った。



AM9:29-

上司から嫌な知らせがあった・・・・
上司「おいっそいつナンだか国際指名手配のお墨付きらしい、俺らの管轄じゃないよ!そこいらのギャングとは桁違いの札つきだぜ、これから例のドエライ方々がご来光らしいゼ・・・・」

「残念だな・・・・」

老NYPD「・・・・・・」




AM10:18-



一人の偉そうな、制服組みと大勢のFBIが当地にご来光した・・・・
証拠品を押収し写真を取りまくっていた。

定年間近の泣く子も黙る老NYPDの猛者はつぶやいた・・・・

老NYPD「若造がぁっ!! こいつらの経験値なんて、机上の空論ばかりで本ばっか読んで育った赤ん坊だぁ」
ダーティーハリー世代だった彼が放った言葉は・・・・

「ケツの穴だっ!!」



複雑な心境でハンドカフスを掛けられる犯人を見ていた・・・・



もう1人の若いNYPD所属の黒服捜査員も複雑な心境で逮捕シーンをキャプチャーしていた。

さらに写真をとりまくるFBI達。



to be continued・・・・・



















同じカテゴリー(<2010 1・10 protect-f -this is it->)の記事画像
f-confidenthal vol9
f-confidenthal vol:8
f-confidenthal VOL:7
休憩タイム
f-confidential-vol:6
f-confidential-vol:5
同じカテゴリー(<2010 1・10 protect-f -this is it->)の記事
 f-confidenthal vol9 (2010-01-31 19:04)
 f-confidenthal vol:8 (2010-01-29 13:53)
 f-confidenthal VOL:7 (2010-01-27 17:45)
 休憩タイム (2010-01-26 13:55)
 f-confidential-vol:6 (2010-01-25 13:31)
 f-confidential-vol:5 (2010-01-24 22:41)
この記事へのコメント
お!さっそくあの時のネタ写真を使ってますね!
改めて昨日はお疲れ様でした。
寒かったけど晴天に恵まれて絶好のゲーム日和で大満足の一日でした!
今回初めてスーツでゲームをして違う楽しみかたを発見した気がします。
たまにはこんなゲームもあっていいんじやないかなて感じでしょうか。
今週末には轍会主催のエコサバもありますのでよろしくお願いします!
あと、ネタ写真の続き楽しみにしております。
Posted by 轍の同居人 at 2010年01月18日 17:52
おっ!Σ(゜□゜;)

リアルな写真です!

このフィールドだとゲームなしで撮影だけでも楽しそうですね・・・f(^-^)
Posted by MOGURAMOGURA at 2010年01月19日 09:38
>>轍の同居人様

改めて日曜日ご苦労様でした!

今回は初の試みでしたが皆さんの笑った顔を見れただけでもやった介がありましたョ!

これから益々エスカレートして盛り上げに一役買って頂きたいと思います!

あの目だし帽は調子良かったでしょう(笑)スゴイ似合ってましたから、ハマリ役過ぎでした!!

また画像UPして行きますからお楽しみに(^^ゞ


>>MOGUちゃん

今回は参戦出来ずに指をくわえてた状態でしたが、来月がありますんで、またネタやりましょ!!

次回はヤバイ凶悪キャラにみんな苦しめられますからご期待下さいね(笑)

今回は映画風に仕上げましたからこらからUP楽しみにしていて下さいね(笑)
Posted by masa at 2010年01月19日 10:13
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。